浅草、めっさ人が居たわぁ…
さて、昼は浅草ラーメンを食す。
日本人じゃね…?
美輪さんみたいな頭して…;;
お土産品は、カメラのおっちゃん用に煎餅と、近辺用に黒べっこう飴。
他にもB級観光スポットとして、テプコが持っているビルに作られた浅草館へ。
後は、浅草のフットサル場?でミニ四駆のコースが作られていました。
と、浅草を満喫したところ…正月から続いている原因不明の肩の痛みがほとんど無くなるという現象が…泣いた。
大学生が自分の視点から様々な分野について書き込みをしていくブログ。 趣味が多彩な事もあり、ジャンルさえ揃いません。 デザインを勉強していますが、決してデザインの比率が多いわけでもないです。
浅草、めっさ人が居たわぁ…
こっちに帰ってきて夜更かしをしていると、1時台から映画が必ずやって居ることに気づいた。
一夜目は「MAKOTO」
東山紀之演じる監察医の真言が、想いを残して死んだ人の霊が見える能力で残された者に真実を伝える映画。演出、ストーリー構成において非常に面白い映画だった。
何よりも、死人を扱う手前空気の重さが鍵になっている映画なわけだけど、しっかり重力がある。こんな真実を告げられたら泣いちゃう…甘やかしは無いところが良かった。
二夜目は「バタフライ・エフェクト」
ダチからおすすめされていたので、見てみた。
日記を読むことで、その日付、その場所に飛ぶことで選択肢を変えられる能力を持った主人公の話。
この映画は「過去のたった一つの選択肢を変更する」ので、他の選択肢は自動選択になってしまう。なので、一つの選択肢を変えることで自分の欲しい未来を手に入れられる傍ら、欲しくない未来になってしまうこともあるという。
三夜目は「サイレントヒル」
コナミでお馴染みのゲーム実写版。だけどゲームはやったことありません。
が、面白かった。洋物なのに無音を上手く使っていたし、何より世界のルールが俺の心を鷲掴みしてた。08年には続編が制作されていたりと、人気の方もいいみたいだね。エンディングに向かうまでのシナリオもしっかり歯ごたえがありました。
四夜目は「四日間の奇蹟」
今尚、俺の記憶に深く残る小説の名作。
ただ、映像にするにあたり小説のよさを出すには、前半は要素が多すぎて捌けなかったのだと思う。もっともっと、この小説には色んなよさがあるのに…と残念な気持ちはあったものの、後半に行くにつれストーリーが落ち着き始めた頃に、映像も落ち着いて来て良かった。
独特の空気を持った舞台が再現してあって、それが嬉しかった。もう一度読み直そうと思う。
ラベル: MAKOTO, サイレントヒル, バタフライ・エフェクト, 四日間の奇蹟
充実した大学生活最後の夏休みを越え、大学祭やら卒業制作を進めていたらあっという間に年の瀬です。
非常にありがたい投稿がされていたのでご紹介。
ロゴが出来るまでのプロセスまとめ
ロゴが完成するまでを紹介してくれているサイトをいくつも載せてあります。
内容が英文ですが、画像を見ていても十分に流れをつかめるかと思います。
最近、こちらの方式でしっかりと練りこんでからデータにするようになったのですが、まだ案出しするのに頭が柔らかくなっていないのか、いささか数が少ないです。隣でゲームやっているような環境で作業をしている方が悪いのかも知れませんが…
デザイナーの方も必見ですが、物事を考えるのに幅広く応用できるかと思います。
必読まで。
Mondo Grosso - Everything Needs Love
最近テクノのスレッドで色々な音楽に出会ってホクホクしています。
中田ヤスタカっぽい音楽紹介とかが熱かったなぁ…今聞いているところですよ。
上は数あるテクノ紹介の中の一つ。うん、熱い…
少し余裕が出てきたのでブログの方も久々に更新していきたいと意思表明。
ラベル: テクノ